沿革

昭和36年9月 一部事務組合「魚沼地区精神薄弱児収容施設組合」設立
昭和37年6月 魚沼学園開設(定員50人)、施設内に小出町立伊米ケ崎小・中学校の分校を併設
昭和45年4月 定員増(50人⇒80人)に伴う宿舎棟の増築
昭和47年4月 火災により一部焼失
昭和48年7月 焼失した食堂棟の完成
昭和48年8月 体育館完成
昭和54年4月 隣接地に県立月ケ丘養護学校魚沼分校が独立開校したことに伴う教育施設機能の廃止
昭和59年4月 魚沼更生園開設(定員40人)、魚沼学園定員変更(80人⇒60人)
昭和60年9月 魚沼学園寮舎大規模修繕工事
昭和61年10月 組合に山古志村が加入
昭和63年4月 組合の名称を「魚沼地区障害福祉組合」に改称
平成4年11月 魚沼学園創立30周年記念式典挙行
平成14年10月 魚沼学園創立40周年記念式典挙行
平成16年11月1日 組合構成自治体の合併に伴い、組合構成が、小千谷市、十日町市、魚沼市、南魚沼市、中魚沼郡津南町、中里村、川西町、北魚沼郡川口町、南魚沼郡湯沢町、塩沢町、古志郡山古志村の計11市町となる。
組合管理者が小出町長から魚沼市長となる。
平成17年4月1日 組合構成自治体の合併に伴い、組合構成が、長岡市、小千谷市、十日町市、魚沼市、南魚沼市、中魚沼郡津南町、北魚沼郡川口町、南魚沼郡湯沢町、塩沢町の計9市町となる。
平成17年10月1日 組合構成自治体の合併に伴い、組合構成が、長岡市、小千谷市、十日町市、魚沼市、南魚沼市、中魚沼郡津南町、北魚沼郡川口町、南魚沼郡湯沢町の計8市町となる。
平成19年4月1日 魚沼学園定員変更(60人⇒50人)
平成22年3月31日 組合構成自治体の合併に伴い、組合構成が、長岡市・小千谷市・十日町市・魚沼市・南魚沼市・南魚沼郡湯沢町・中魚沼郡津南町の計7市町となる。
平成22年4月1日  魚沼学園定員変更(50人⇒40人)
平成25年4月1日 魚沼学園定員変更(40人⇒30人)
平成27年4月1日 魚沼学園定員変更(30人⇒20人)